普通、ゲームオーバーの原因としては・・・
1.戦闘不能で全滅(全員のHPが0になったり、麻痺も含むものや、DQ3では65535ターンで疲れ切って戦闘不能扱いになる)
戦闘以外でも毒の沼や毒状態でHPが0になることでも全滅。
また、FEやバハムートラグーンでは主人公のHPが0になるとゲームオーバーになる。
後期の作品は知らないが、前期の作品だと生き返らせる方法があるにもかかわらずである。
2.時間制限のあるダンジョンで時間を超える
FFなんかでは、建物が崩れるなどでその時間までに脱出しないとゲームオーバーになる場所がある。
他にもすごろく系で駒がなくなった時もこれに準ずるだろう。
3.特定のキャラを保護しないといけないのに、敵に接触される。
と、ここまでは納得するゲームオーバーであるが、FF6にはとんでもないことでゲームオーバーが起こりうる。
それが、セリスの失敗である。
オペラで失敗するとゲームオーバーするのである。
その時のセリフがまた、元将軍であるキャラとのギャップもあり可愛くもある。
「なんか違うな? え? ゴメンちゃーい。」
「あーん 間に合わなかった。 しっぱい しっぱい」
「一行には芝居の才能がなかった……」
1.戦闘不能で全滅(全員のHPが0になったり、麻痺も含むものや、DQ3では65535ターンで疲れ切って戦闘不能扱いになる)
戦闘以外でも毒の沼や毒状態でHPが0になることでも全滅。
また、FEやバハムートラグーンでは主人公のHPが0になるとゲームオーバーになる。
後期の作品は知らないが、前期の作品だと生き返らせる方法があるにもかかわらずである。
2.時間制限のあるダンジョンで時間を超える
FFなんかでは、建物が崩れるなどでその時間までに脱出しないとゲームオーバーになる場所がある。
他にもすごろく系で駒がなくなった時もこれに準ずるだろう。
3.特定のキャラを保護しないといけないのに、敵に接触される。
と、ここまでは納得するゲームオーバーであるが、FF6にはとんでもないことでゲームオーバーが起こりうる。
それが、セリスの失敗である。
オペラで失敗するとゲームオーバーするのである。
その時のセリフがまた、元将軍であるキャラとのギャップもあり可愛くもある。
「なんか違うな? え? ゴメンちゃーい。」
「あーん 間に合わなかった。 しっぱい しっぱい」
「一行には芝居の才能がなかった……」
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基本的には「死の言葉」で「即死」であるが・・・
Ⅱでは例外だと知らされる。
・「死の言葉」ではなく、「血液を凝固」である。
・HPが255以上の相手には「即死」ではなく「254ダメージ」である。
さて、HPが1800あるシドーに使った場合、上記の通りであるが、254ダメージで血液を凝固されたものなら普通に考えて死ぬと思うが、計算上は7回も血液を凝固されてまだ生きているのも凄い。。。
Ⅱでは例外だと知らされる。
・「死の言葉」ではなく、「血液を凝固」である。
・HPが255以上の相手には「即死」ではなく「254ダメージ」である。
さて、HPが1800あるシドーに使った場合、上記の通りであるが、254ダメージで血液を凝固されたものなら普通に考えて死ぬと思うが、計算上は7回も血液を凝固されてまだ生きているのも凄い。。。
・フレイザードに敵わないと判断し逃げようと提案したとき、逃げずに戦うことにこだわったダイをハンマースピアーでぶん殴る。
・マトリフに胸を揉まれたときに「あー!このー!」で右エルボー。
特に後者、とてつもない威力で回りの岩が砕ける位である。
それでもマトリフは鼻血が出る位で済んでいるあたり、マトリフのタフさも大概である。
ちなみに、ゲームでもそういう系の性格(男だとむっつりスケベ、女だとセクシーギャル)はタフさが売りな性格である。
それにしてもマトリフさん、この年で父親譲りの馬鹿力のマァムのエルボーを食らって無事とは・・・
普通の爺さんだと失神するか最悪ショック死するよ。。。
・マトリフに胸を揉まれたときに「あー!このー!」で右エルボー。
特に後者、とてつもない威力で回りの岩が砕ける位である。
それでもマトリフは鼻血が出る位で済んでいるあたり、マトリフのタフさも大概である。
ちなみに、ゲームでもそういう系の性格(男だとむっつりスケベ、女だとセクシーギャル)はタフさが売りな性格である。
それにしてもマトリフさん、この年で父親譲りの馬鹿力のマァムのエルボーを食らって無事とは・・・
普通の爺さんだと失神するか最悪ショック死するよ。。。
流石に、1週間に3日ある休みを全部ドライブに充てると体力的にしんどいものである。
しかも間には普通に勤務だし。
まぁ、自分は法律的には寝てても問題ないから心持ち気楽ではあるが。
さて、そんな中『星ドラ』では「ダイの大冒険コラボ」の続編が出る。
(見たことがないので何とも言えないが原作と)アニメ・今イベの違いはとりあえず置いといて、続編のアイテムドロップに別れたマァムの装備が引き続き含まれている。
さて、これをきっかけにアニメを改めて見てると、レオナの方が名言・迷言が多いことに気づく。
一番印象に残っているのは、見直す以前から記憶に残っていたのは・・・
「ワインなんてお酒の内に入らないわぁ」
確かに、現実で自分以外がワインを飲んでいる場面ではジュースみたいに調子乗って飲み、挙句に酔っぱらうのもいる。
ところで、16歳設定のマァムは未成年であることを理由に飲むことを断っているが、この世界での成人は何歳なのだろうか?
或いは体質的に飲めない口実か?
「姫じゃなくてレオナって呼んでよね、さもないとあなたの事をマァムさんって呼ぶわよ」
いずれも酔っぱらった時にマァムに絡んだ時のセリフである。
この場面では(エイミは相変わらずマトリフのセクハラを受けていたが、)三賢者は見かけなかったが、レオナに限らず、パプニカ国民は飲み過ぎて酔っ払い甚だしい。
ちなみに、後者のセリフは初期のダイに対しても「姫じゃなくてレオナって呼んで頂戴、今度からそんな他人行儀な呼び方したら口聞いてあげないわよ」と言っているが、別場面では「お姫様と勇者の再会」の雰囲気にこだわる辺り、現実にいたとしたら扱いづらい性格の1つである。
しかも間には普通に勤務だし。
まぁ、自分は法律的には寝てても問題ないから心持ち気楽ではあるが。
さて、そんな中『星ドラ』では「ダイの大冒険コラボ」の続編が出る。
(見たことがないので何とも言えないが原作と)アニメ・今イベの違いはとりあえず置いといて、続編のアイテムドロップに別れたマァムの装備が引き続き含まれている。
さて、これをきっかけにアニメを改めて見てると、レオナの方が名言・迷言が多いことに気づく。
一番印象に残っているのは、見直す以前から記憶に残っていたのは・・・
「ワインなんてお酒の内に入らないわぁ」
確かに、現実で自分以外がワインを飲んでいる場面ではジュースみたいに調子乗って飲み、挙句に酔っぱらうのもいる。
ところで、16歳設定のマァムは未成年であることを理由に飲むことを断っているが、この世界での成人は何歳なのだろうか?
或いは体質的に飲めない口実か?
「姫じゃなくてレオナって呼んでよね、さもないとあなたの事をマァムさんって呼ぶわよ」
いずれも酔っぱらった時にマァムに絡んだ時のセリフである。
この場面では(エイミは相変わらずマトリフのセクハラを受けていたが、)三賢者は見かけなかったが、レオナに限らず、パプニカ国民は飲み過ぎて酔っ払い甚だしい。
ちなみに、後者のセリフは初期のダイに対しても「姫じゃなくてレオナって呼んで頂戴、今度からそんな他人行儀な呼び方したら口聞いてあげないわよ」と言っているが、別場面では「お姫様と勇者の再会」の雰囲気にこだわる辺り、現実にいたとしたら扱いづらい性格の1つである。
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プロフィール
HN:
わたしは極超シン、プリキュアが好きである
年齢:
38
性別:
男性
誕生日:
1987/06/12
職業:
永遠の少年
趣味:
フフフ、当事者のみぞ知る
自己紹介:
覚醒すると、とんでもない事になる。
元々は温かい心の持ち主、今年は熱くするぜ!!
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