なんとなく、引かれていく。
おススメを聞いたら、ラムレーズンを推してきた。
じゃあ、そのラムレーズンを頂く。
店員も言ってたが、結構なアルコール度数であり、食べ切った頃にはカーッとなる。
ただ、語呂が似ているので、使っているだけである。
ヒントは、自分はよく使っているサイトにある。
とは言え、この記事を見た事によって知り得るのは、たった1人しかいない。
さて、9時前で、なおかつ、いつもなら仕事中の時間にAssietteの前でたたずんでいる。
すると、いつものお客さんが驚いた。
今日もいるかなぁ、って思って、待ってました><
口では、社員にも案内放送でも丁寧なのだが、いかんせんドアを開ける時に大きな音を出したり、電話でも大雑把な操作をしている。
この坊主は若手では珍しく機動Bが主な持ち場である。
基本的に、若手は機動Aと上りなのだが…
それにしても、この坊主と言う名前は、とある問題児が影で勝手に呼んでいた名前を自分も使っているのであるが。
さて、久し振りにケータイを開放扱いにしたが、再度出発指示待ちにする事にする。
やっぱり、子供といると、自分までワクワクする。
面倒見るのは、大変な時もあるけど、それ以上に元気をくれる。
さて、今日の昼の方の集まりは、大体はいつもの小・中学生である。
自分が一番に来て、レッスンの練習をしていると、いつも自分とお手伝いをする中学2年の女の子(大人しい)が登場。
この2人が揃って、本格的にお手伝いに入る。
いつも、自分がパンを並べマヨネーズを絞り、女の子がマヨネーズをスプーンで拡げ、自分がサンドウィッチの具を置いて挟み、女の子が切るって言う流れができている。
(勿論、小学生達が早く来たり、ジュースをこぼしたりして役割が変わる時もあるけど)
サンドウィッチが大体できたところで、小学生達が来る。
毎年参加するヤンチャな男小学生2人は今回はいなくて、代わりに(?)新1年生の男の子が参加。
(基本的には、この集まりは小3以上が対象なんだけど、中学1年生の女の子(好奇心が旺盛)がどうしても連れてきたいからだってさ)
ちなみに、この中学1年生は、自分からはあまり認識がないが、毎度のシャボン玉チャンピオンである事が何故か知られている。
そんな訳で、この中学1年の女の子からは「大人気ない」なんて言われる。
う~ん…わざと途中で止めても、それはそれで嫌味な感じもするしなぁ…
まぁ、優勝はしたものの、いつもオマケは受け取らない事にしているんだけど。
(それにしても、小学生の女の子の肌って、こんなに柔らかいものだったっけ?)
帰り、船尾にて、幼稚園の時の先生にバッタリ。
上記のような話とか、幼稚園時代の自分の話とかでも盛りあがる(お陰で電車を2本乗過ごしたのだが)。
この先生は、当時の問題児である自分をキチンと叱ってもらう事は勿論だが、自分の事を、「個性的」であるという認識の下、しっかり見てくれていた。
はぁ…これから、ケータイの開放扱いの処理をするのが大変だ…
なんせ、予想以上にメールが多いんだもん…
身内からのメールさえ、迷惑フォルダに入れてたから、事業仕分けが大変である…
とりあえず、2・3日位ケータイがなくても平気だって言う証拠はできた。
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元々は温かい心の持ち主、今年は熱くするぜ!!
