とある静かな昼の石山、最近は飲み屋以外にもバーや洋食などいわゆるハイカラな店も増えてきた。
そんな中、普通の定食屋の「みやもとむなし」もやっている(逆に吉野家などの牛丼チェーンは見当たらない)。
色々美味しい物はあるが、長らく発売を休止していたハンバーグカツが大好きである。
ハンバーグをカツにするというのはなかなか珍しい(メンチカツが表現として似ているが、それでも微妙に違う)。
ソースはデミグラスかトンカツか選べる。
シンはデミグラスが大のお気に入り。
そんな中、普通の定食屋の「みやもとむなし」もやっている(逆に吉野家などの牛丼チェーンは見当たらない)。
色々美味しい物はあるが、長らく発売を休止していたハンバーグカツが大好きである。
ハンバーグをカツにするというのはなかなか珍しい(メンチカツが表現として似ているが、それでも微妙に違う)。
ソースはデミグラスかトンカツか選べる。
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そんな今日、発売再開の広告を見て、迷わず選択!
うん、あの時の味!
うん、あの時の味!
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昔223系が出たばかりの頃は、基本的に関空快速と併結するのが紀州路快速、関空快速と併結しないのが快速であった。
車種としても、223系は専ら関空・紀州路快速に充てられていて、一部の例外に普通・区間快速・快速があった程度だった(この時、普通は103・205系の4ドア通勤型しか想定していなかったのか、足元の乗車位置に3ドア近郊型の表記がなかった駅があった)。
前述の通り、紀州路快速は日根野以北では関空快速と併結するのが基本で、例外は事故や災害時で関空快速が遅れていたりした時である。
反対に阪和線の方でダイヤが乱れると、日根野止まりだったり紀州路快速ごと関空へ行くこともある。
それが、今はどうだろうか?
一通りの種別に(新型の225系も含んだ)223系が充てられ、日根野以北でも関空快速と併結しない単独の紀州路快速が走るようになった。
この単独の紀州路快速は名前のない快速と何が違うのか?
①関空快速と併結するかどうか?
前述の通り、違う。
関空快速で後ろ4両の日根野止まりは行き先が「R」で阪和線内の系統であるが、紀州路快速でも快速でもなく、あくまでも関空快速である。
②環状線に乗り入れるかどうか?
環状線に乗り入れない紀州路快速もあれば、環状線に乗り入れる快速もある。
なので、これも違う。
③日根野以南が各駅に止まるかどうか?
これはありえるかも。
というのも、快速は各駅に止まる方は「B快速」の名前がある。
一方の紀州路快速は一部は快速運転をするが、基本は各駅に止まる。
でも、こちらは「紀州路B快速」と名乗らず、Bはない。
また、きのくに線直通列車の場合、行き先記号は阪和線の「R」を使っている(紀州路快速にきのくに線を示す「W」がないため)。
というより、阪和線「R」ときのくに線「W」って分ける意味があるのだろうか?
通常の快速で「W」、しかも「R」と色が違うので、凄く違和感がある。
ちなみに、紀州路快速と快速の中間にあたる(のか?)直通快速は阪和線内は全区間快速運転、環状線内では各駅に止まる。
紀州路快速と快速、どっちが早いのかと言われたら、線内で限定すれば快速となろう(実際、和泉砂川では快速が紀州路快速を追い抜くダイヤがあるため)。
もっとも、③は設定された経緯上、後付けと言わざるを得ない。
車種としても、223系は専ら関空・紀州路快速に充てられていて、一部の例外に普通・区間快速・快速があった程度だった(この時、普通は103・205系の4ドア通勤型しか想定していなかったのか、足元の乗車位置に3ドア近郊型の表記がなかった駅があった)。
前述の通り、紀州路快速は日根野以北では関空快速と併結するのが基本で、例外は事故や災害時で関空快速が遅れていたりした時である。
反対に阪和線の方でダイヤが乱れると、日根野止まりだったり紀州路快速ごと関空へ行くこともある。
それが、今はどうだろうか?
一通りの種別に(新型の225系も含んだ)223系が充てられ、日根野以北でも関空快速と併結しない単独の紀州路快速が走るようになった。
この単独の紀州路快速は名前のない快速と何が違うのか?
①関空快速と併結するかどうか?
前述の通り、違う。
関空快速で後ろ4両の日根野止まりは行き先が「R」で阪和線内の系統であるが、紀州路快速でも快速でもなく、あくまでも関空快速である。
②環状線に乗り入れるかどうか?
環状線に乗り入れない紀州路快速もあれば、環状線に乗り入れる快速もある。
なので、これも違う。
③日根野以南が各駅に止まるかどうか?
これはありえるかも。
というのも、快速は各駅に止まる方は「B快速」の名前がある。
一方の紀州路快速は一部は快速運転をするが、基本は各駅に止まる。
でも、こちらは「紀州路B快速」と名乗らず、Bはない。
また、きのくに線直通列車の場合、行き先記号は阪和線の「R」を使っている(紀州路快速にきのくに線を示す「W」がないため)。
というより、阪和線「R」ときのくに線「W」って分ける意味があるのだろうか?
通常の快速で「W」、しかも「R」と色が違うので、凄く違和感がある。
ちなみに、紀州路快速と快速の中間にあたる(のか?)直通快速は阪和線内は全区間快速運転、環状線内では各駅に止まる。
紀州路快速と快速、どっちが早いのかと言われたら、線内で限定すれば快速となろう(実際、和泉砂川では快速が紀州路快速を追い抜くダイヤがあるため)。
もっとも、③は設定された経緯上、後付けと言わざるを得ない。
列車番号に使われる記号がバラバラである。
通常の快速(明石~高槻間快速)はT
明石~高槻間に加えて高槻~京都間も快速運転するものはM
また、土休日はMがKに変わる。
基本的にはこの3つであるのだが・・・
明石方面から大阪止まりはMであり(高槻~京都間は走行しない)、これは時間帯によるものなのだろうか?
そうともいえるし、違うのともいえる。
それは、土休ダイヤにおいて、既にTの時間帯にもKが使われているのである。
また、意外なのは、舞子・垂水・須磨を通過するかどうか(普通用ではなく急行用線路を走行する)では判別がない。
時刻表ではそんな感じだが、今度は実際に乗ってみて考えてみよう。
今回は、舞子・垂水・須磨を通過する電車にて。
普段は普通と同じ線路を走る快速だが、この電車は新快速や特急と同じ線路を走る。
なので、通常では抜かす普通は停車しているが、こちらは複々線を活かして走行している普通を抜かす(勿論、ダイヤによってはたまたま止まっていることもある)。
爽快に走って程なく神戸に着くと、普段は止まらないホームに停車する。
かつて始発となる特急が使っていたホームである。
ここで、新快速に道を譲る。
さて、そんな中、追い抜いた普通に抜かされるという珍しい現象が起こる。
ラッシュ時は普通と新快速は基本的には接続せず、たまたま同じ時間にやってきたら同じホームで乗り換えはできるのだが、この快速はホームが違うので移動しなくてはならない。
また、内側が普通・外側が新快速で、通常の駅ならそのどっちかの線路を走るのだが、神戸駅の発着は新快速より更に外側に追いやられ緩急の乗り換えも不便である。
ちなみに、更に外側というと、大阪駅でも新快速より外側の発着となるのだが、こちらはホームが同じなので新快速とは乗り換えができる。
通常の快速(明石~高槻間快速)はT
明石~高槻間に加えて高槻~京都間も快速運転するものはM
また、土休日はMがKに変わる。
基本的にはこの3つであるのだが・・・
明石方面から大阪止まりはMであり(高槻~京都間は走行しない)、これは時間帯によるものなのだろうか?
そうともいえるし、違うのともいえる。
それは、土休ダイヤにおいて、既にTの時間帯にもKが使われているのである。
また、意外なのは、舞子・垂水・須磨を通過するかどうか(普通用ではなく急行用線路を走行する)では判別がない。
時刻表ではそんな感じだが、今度は実際に乗ってみて考えてみよう。
今回は、舞子・垂水・須磨を通過する電車にて。
普段は普通と同じ線路を走る快速だが、この電車は新快速や特急と同じ線路を走る。
なので、通常では抜かす普通は停車しているが、こちらは複々線を活かして走行している普通を抜かす(勿論、ダイヤによってはたまたま止まっていることもある)。
爽快に走って程なく神戸に着くと、普段は止まらないホームに停車する。
かつて始発となる特急が使っていたホームである。
ここで、新快速に道を譲る。
さて、そんな中、追い抜いた普通に抜かされるという珍しい現象が起こる。
ラッシュ時は普通と新快速は基本的には接続せず、たまたま同じ時間にやってきたら同じホームで乗り換えはできるのだが、この快速はホームが違うので移動しなくてはならない。
また、内側が普通・外側が新快速で、通常の駅ならそのどっちかの線路を走るのだが、神戸駅の発着は新快速より更に外側に追いやられ緩急の乗り換えも不便である。
ちなみに、更に外側というと、大阪駅でも新快速より外側の発着となるのだが、こちらはホームが同じなので新快速とは乗り換えができる。
定番の構文ですねぇ。
単純に疑問なのは、「dish」は可算名詞かどうか。
一応、シンはそれが可算名詞であることは知っている。
なので、表題の分自体が間違いであることも分かる。
なので、「Rice is not so much main dish as side dish」を「Rice is not so much a main dish as a side dish」とするべきである。
また、この分を英訳したのが受験終わりの高校生(という設定)なので、「dish」が可算名詞かどうか分からなければ、「my」や「his」「her」「their」などを付けてしまうという手も思い付くだろう。
特に試験では、文法上の誤りやスペルミスは減点が大きい一方で、文さえちゃんとしていれば万点取れるものだから。
単純に疑問なのは、「dish」は可算名詞かどうか。
一応、シンはそれが可算名詞であることは知っている。
なので、表題の分自体が間違いであることも分かる。
なので、「Rice is not so much main dish as side dish」を「Rice is not so much a main dish as a side dish」とするべきである。
また、この分を英訳したのが受験終わりの高校生(という設定)なので、「dish」が可算名詞かどうか分からなければ、「my」や「his」「her」「their」などを付けてしまうという手も思い付くだろう。
特に試験では、文法上の誤りやスペルミスは減点が大きい一方で、文さえちゃんとしていれば万点取れるものだから。
誰に騙されたわけではないが、自分も『ファイヤーエムブレムヒーローズ』をすることになった。
原作の時と同じく、カチュアはシーダと似たような顔で登場する。
原作では、違いは顔を見ないと分からず、それも些細な違いである。
カチュアの方が頭に何か巻いているのと、髪がやや短いこと(こちらもシンの好みよりまだ少し長い)。
話題を戻すが、カチュア・パオラ・エスト三姉妹は何故髪の色が全然違うのか?
血縁関係ということであるが、親が違うということだろうか?
それとも、隔世遺伝か?
原作の時と同じく、カチュアはシーダと似たような顔で登場する。
原作では、違いは顔を見ないと分からず、それも些細な違いである。
カチュアの方が頭に何か巻いているのと、髪がやや短いこと(こちらもシンの好みよりまだ少し長い)。
話題を戻すが、カチュア・パオラ・エスト三姉妹は何故髪の色が全然違うのか?
血縁関係ということであるが、親が違うということだろうか?
それとも、隔世遺伝か?
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プロフィール
HN:
わたしは極超シン、プリキュアが好きである
年齢:
38
性別:
男性
誕生日:
1987/06/12
職業:
永遠の少年
趣味:
フフフ、当事者のみぞ知る
自己紹介:
覚醒すると、とんでもない事になる。
元々は温かい心の持ち主、今年は熱くするぜ!!
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